大学時代の講義

どうも、ドクター・ソクラテスです。

今回は、自分が大学生だった頃のお話しをさせて頂きます。

 

昔も今もそうかもしれませんが、

大学=遊び場

という認識の学生がほとんどでした。

 

つまり講義を真面目に受ける学生がほとんどいなかったわけです。

 

そんな環境ですから、講義を受けている時は机の下でゲームをやったり、寝てたりしています。

こういう行いはダメなことですが、本当に酷かったのは喋り声でした!

 

先生がいくら注意しても喋るのを辞めないんです!!

 

準備してきた講師、真面目に受けている学生に対してとてつもなく失礼だと思います!!

 

自分は真面目に受講するタイプだったのでこういう学生にはつくづくそう思っていました!

 

一体どうして注意されてもうるさい学生はうるさいままなのか意味がわかりません!

 

という昔から思っていた愚痴を書き込んでみました。

 

※ちなみに皆さんの大学でもこういった学生はいましたか?教えて頂けたら幸いです。

 

それではまた!